
実家を片づけるときに、、、頭を悩ませる箇所 「押し入れ」です。
押し入れもまた屋根裏同様、思い出や家族の歴史が詰まっている場所です。
実家の押し入れを思い出してもらうと必ずと言っていいほど眠っている布団。
「押し入れを開けたら布団が何十枚もある」
「家族が増えるたびに買い足した布団がそのまま残っている」
「いつか誰かが泊まりに来るときのために布団をとっておいたがそのまま放置している」
このようなお悩みは意外と多く、ご相談をいただく機会も少なくありません。
布団と言いましても、敷布団や掛布団の他、毛布、シーツ、まくら、マットレスなど付随するものはいくつかあり
1枚1枚は軽く感じても、枚数が多いと運び出すだけでも一苦労です。
基本的に布団は粗大ゴミになりますが、自治体によっては一度に出せる枚数に制限があったり、
予約が必要だったりと思うように捨てられず処分するだけも時間と労力がかかります。
さらに2階の押し入れに眠っていることが多く、階段での搬出も想像以上に大変です。
先日ご依頼いただいた現場でも、押し入れいっぱいに布団が綺麗に収納されていました。

長年使われていない布団や毛布が何十枚もあり、お客様も「こんなにあるとは思っていなかった」と驚かれていました。
大量の布団があっても、一つひとつ丁寧に対応いたします。
押し入れが空になると「こんなに広かったんだ」と気持ちがスッキリして喜んでいただけています。
布団のみのご依頼も多くあります。
一人では大変な作業も、私たちがお手伝いいたします。
お気軽にお問い合わせください。
( 0120-922-172 )
千葉県市川市鬼高2丁目11−12


















